• ぢーこ

ちびっこ探検隊 湧水広場に


今日のちびっこ探検隊は、

「最初からここに連れて行ってたら、きっとみんなドン引きで、二度とちびたんに行こうと思わないだろうな」

と、しばらーく温めていた湧水広場に行きました。

広場自体は、冬でもそんなに冷たくない水がわき出ている、気持ちのいいところなんですが、そこにたどり着くまでが、相当怖いだろうなと思ってまして。

まあ、どんなところかは、母ちゃんたちの感想を読んでもらえればわかると思うので、そちらに譲るとして、最初に予備知識としてこれだけお伝えしておきます。

湧水広場には、ちっちゃな谷をまたぐように、杉だか檜だかの木が倒れていました。

いわゆる丸太橋ってやつです。

この橋が、いちばん高いところでもせいぜい2m位の高さしかないのに、いざわたってみると超怖い。

この恐怖は、あのギャンブル漫画の金字塔「カイジ」に出てくる、Brave man road と同じではないか?! というわけで、われわれちびっこ探検隊は、その丸太橋に「カイジの橋」と名前を付けたのでありました。(カイジが聞いたら、一緒にするなと怒りそうですが。でもほんとに怖いんだよ)

★けいこちゃん★

今日は娘以上に私が楽しかった! カイジの橋、できなくてもいいからチャレンジしたい!って思ったのですが、そう思わせてくれたのが先に渡ったあいちゃん。

リベンジの末の成功を見て、「うわー、私もやりたい~~~!」と単純になりました。

自分が渡るときは、脚がかってにガタガタし出すし、端から見たら結構ぶざまな格好だったと思いますが、そんなの関係ねぇって感じでやってる自分がいました。 できてすごーく嬉しかった!!

多分子どもって、いつもこんなギリギリのチャレンジをしてるんじゃないかと思います。 親は、できるできると言ってしまいがちだけど、一つ一つ、一歩一歩、葛藤しながら一生懸命乗り越えてるんだろうな。 そんな簡単に上から言うけど、やってみないと分かんないんだよこのスリルは!と思ってるだろうな。

あの橋一本渡るだけで、すごーく子ども目線になりました。

まず自分がやってみるって大事だなぁ。

渡ってる最中、えりちゃんとぢーことあいちゃんに見守られながら行けたの、すごーく楽しかった。

仲間に見守られてやるって、すごーく楽しくて嬉しいことなんだな。

できないと思ってても、できることもあるんだな。1人だったら、できてなかったな。

でも、できるできない関係なく、チャレンジしたくなる気持ちも分かりました。

もし落ちてても、悔しいだろうけどやっぱり楽しかったと思います。

★ちなっちゃん★

今回でまだ2回目の参加ですが、今回も噂通りの驚きの探検のはじまりでした。

駐車場からいきなり車道裏へ入って行ったかと思えば、山の斜面を登りだし、ジーコさんの優しい話し方とは裏腹の『今日は見失うと迷子になるよー』という恐ろしい一言で斜面を必死に登り降りしました。

目的地について、他のこどもたちと混ざって小川で遊んでいるTと別に散策し、お昼ゴハンを食べた頃にTが急に愚図りだしました。ウチに帰りたいと、、 慣れない人の中で緊張したようで丸太橋を見せても元気が出ないなら帰ろうかなと。ところがいつもなら高い所は怖がりのTが、鼻の穴を膨らましてみんなの後ろについて行きました。

一度はリタイアしたけど、みんなのやる姿をみてまた並び、今度も一生懸命に進むTの姿をみて出来るところまで行かせてあげたいという気持ちになりました。

そこで思い出したのがいつも公園の滑り台でママ友だちのあっちゃんがこどもたちとよくやっている 『インタビュー式踏み切り』

まずは『カンカンカンカン、お名前は?』『Tです』クリアできたらお母さんの手がある所まで進めるようにしました。

『好きな絵本は?』『今日の朝ごはんは?』いろんなインタビューをクリアしながらゲームの用に少しずつ前に進みました。

いつも友達とやっている遊びだからこそ、緊張もとけて怖い気持ちが薄れたのかもしれません。

こうして無事Tは丸太橋を渡る事ができました。

そして、、 今回は丸太橋を渡る事ができましたが、こどもの怖いと思う気持ちはちゃんと受け止めたい、といつも思います。

怖い怖いと言っていたらいつでも止めていいんだよ、いつでもまたチャレンジできるんだよと伝えたいなと思っています。

それにしてもこどもたちみんなものすごい集中力で一生懸命な姿に感動でしたね。

私は高いところが苦手なので、乗りませんでしたが、あの高さの丸太の一本橋に次々と渡っていくお母さんたちにも脱帽でした。

まずは丸太が折れないか入念なチェックをしてくれたジーコさんにも破れたユニクロズボンにもお礼を言わせてください。

そして、あんなに怖かった行きの山道が、帰りは全然怖くなくて、私もTもむしろザーザーッと滑りながら転びながら楽しく帰る事が出来ました。

次に行く事があればきっともっと楽しめるはず。そんな余韻を感じる素敵な場所でした。

最後に、あいちゃんのおかげで大量のツタも取ることができ、リースも作れそうです。

今回も親子共々すごく楽しめたちびたんでした。

超長くなりましたー。

★のんちゃん★

今日もすごくすごーーく楽しかったです♫

最初の急な山道、いきなり体力消耗しつつも、実は内心、探検気分でめっちゃワクワクしてました( ´艸`)楽しかった‼️

落ち葉のシャリシャリと柔らかい土を踏みしめながら、ときどきふらつく私をよそに、子供たちは連なって、前をサクサクと恐れなく歩いていきました。のびるっ子たちはやっぱり山道慣れてますね☆強い!うまい!早い!

カイジの橋のところも、Sは「こわいんだよ、行けないんだよ」とビビりながらも、引き返そうとはしない姿に「あ、やってみたい気持ちはあるんだな…」と思いました。

私が近くにいると、全身預けてきそうだったので、ぢーこに任せてしまいました。

ぢーこが少しずつ、少しずつ、チャレンジさせてくれたので、Sもこれくらいなら…と進むことができたのかなと思います♫

最初は「こわい、こわい…」だった言葉も、橋を進むにつれ、自信がついてきたのか「Sちゃん、できるんだよ、ひとりで行くんだよ!」に変わり、最後まで進み続けた姿、嬉しかったです!

そして、橋を渡りきった後の「ぢーこ‼️Sゃん、ひとりでいけたんだよ‼️‼️」と興奮冷めやらぬ感じで叫ぶSを見て、できないと思ってたことが自分の力でやり切れたこと、すーーっごく嬉しかったんだなと思いました。

自分はできる!とSの自信につながったと思います♫そんな経験をさせてくれたチビたん、本当にステキです☆

そして、みんなで見守り、みんなで応援する…できたときはみんなが喜んでくれる∩(´∀`)∩そんな環境に居られることが幸せだな〜と感じました!

Tも坂を転がり落ちる、あの遊び、「ママみて〜」と転がって見せた時のドヤ顔…笑

いつも、楽しそうに見えても「今日楽しかった?」と聞くと「つまんなかった」というへそ曲がりのTが「今日楽しかった?」と聞いた時に大きく大きく「うんうん‼️」うなずいてたので、相当楽しかったんだと思います。あの転がる遊び。

いつも自分では思いつかない遊びを経験させてもらえて、ぢーこ、あいちゃんのおかげで充実した1日になりました♫

ありがとうございました♡

★まみちゃん★

今日の探検。

最初の柵をくぐった時点で「おーー、えーー」と、ざわつく母たち。 ここをくぐるという事は、この山へ入るという事ですよね、ぢーこぉー?と聞きたいけれど、もうぢーこの姿が見えない、、笑

でも登り出せば、子供の頃の気持ちを思い出しました。規模は小さいけど、よくこんな場所で遊んでたっけ。崖を転がり落ちたりしてたなぁと。そしてその時のワクワクも思い出しました。

そして今日はなんだか忘れられない日になりました。

丸太の橋をスイスイ渡る子供たち。結構な高さだし、息子はやらないって思っていました。 でも、気付いたら並んでいて、すごーく、ゆっくり、ゆっくりと進んで、止まって動かなくなって。

じーっと動かない。こわいって言ってるのかな。こわいなら降りてもいいよと心の中で思いながら見守っていました。

でもホントにゆっくり、ゆっくり、最後まで丸太橋を渡ったんです。

いろんなお母さんに声をかけてもらいながら、ぢーこに下で見守ってもらいながら。

チャレンジできました。

私も近くへ行こうかと思いましたが、抱っこ〜降りる〜って言われそうで…行けませんでした。

息子が参戦するとは思いませんでした。高いところは苦手、揺れるのも苦手。

そうゆうのはあまり挑戦しない息子。

私はいつからこんなガチガチに決めつけて我が子をみていたんだろう。

失礼な事してたかも。悪気はなくても運動神経抜群の長女と比較してしまうところもあります。鈍臭いのがかわいいなぁとか思っていたけれど、子どものこと、もっと真っ白な気持ちでみたいなぁ。

あとで息子に聞いたら 「こわかった」

じゃあ途中で降りたかった?

「降りたくなかった」

どうして?

「だって〜、さいごまでいきたかった」

「Kは、木のゲームしてたんだよ〜」

「たのしかった、またいきたい」

後から分かったこと。ゲームって、ちなっちゃんの声かけのことだったんだね!!!

みんながゲームに答えてるのを見てたのかぁ。

自分もやってる気分になって楽しかったのかな? 挑戦している仲間をみて自分もやってみたいって思えて、みんなに見守られてできて、こんなことなかなかできない!

大人の私も子どもに負けないくらい楽しかったぞー!

★じゅんちゃん★

公園集合だったので、てっきり公園内から山に入るんだと思いきや…

駐車場横の立ち入り禁止っぽいポールをくぐってスタート!

かなりの急斜面でしたが、必死に登ってついていきました。

小川を見つけると、早速…入りた~い!と娘は長靴と靴下を脱ぎ捨ててバチャバチャと楽しんでいました。

一本橋では、皆が渡っている姿を見て、やりたい!と列に並んだ娘。後ろに並んだお友達にちょっかいを出され、二人でかなりもめていました。

最終的には泣き出していましたが、私は嫌なら 後ろに並べばいいのに…と冷たく見守っていました。

そこへえりちゃんがさっと横に来てくれて、娘の思いを全て聞き出してくれ、そっと背中をさすってくれました。

そうとう怒っていた娘でしたが、気持ちがすっとおさまり、えりちゃんにペトーっと抱きついていました。

そして、一番後ろに並び直していました。

えりちゃんは「女の子はさ、気持ちを聞いてあげるだけでいいんだよ~」と…。

最近、自己主張が強すぎて、うるさいな…としか思っていなかった自分にハッとし、ぜんぜん気持ちに寄り添ってあげれてなかったなぁ…と反省しました。

女神様えりちゃんのおかげでその後は気持ちも切り替わり、一本橋に挑戦!

ちなっちゃんが踏み切り質問をしてくれて、答えながら進めていましたが、途中から急に高さに気づいたようで怖くなり、丸太にしがみつき、ナマケモノスタイルに。

ぢーこさんの身体を起こした方がいいよ~というアドバイスも拒否し、かなり怖がっていて…途中でやめちゃうかな?と思いましたが、顔を強ばらせ、ものすごい形相で必死にしがみつきながら、ちょっとずつ進み、渡りきることができました。

ゴールではあいちゃんが待っててくれ、ホッとしたのかあいちゃんにペトーっとくっついて安心していました。

皆が渡っているのに刺激をもらい、皆が応援してくれて、皆に頑張ったことを認めてもらえて…やりきれたんだなぁと思いました。

最後の最後に私も渡ってみたくなり、お尻をズリズリさせながら渡りましたが…怖かったです!

そこで改めてチビ達はスゴいな!と感じました。

山の中は、日差しが暖かくて、葉っぱもふかふかですごく気持ち良かったです。

最後に、娘が長靴を急斜面に落としてしまう事件もありましたが、無事に下山できました。とっても楽しかったです!ありがとうございました。

⇒えりちゃんから、じゅんちゃんへ

じゅんちゃん、Kはカイジの橋を前に、緊張と恐怖とわくわくの感情が入り交じっていたのもあり、押さないで、来ないで、触らないで!って感じになってたみたいよ。

このままじゃKの前にいた子も集中できないし、Kも押されて恐怖を感じたらもう絶対渡らないって言うだろうなーと思って「もうこっちおいで」って言っちゃった(笑)

女の子って、アドバイスより共感!ってよくいうじゃん?私も旦那に話を聞いてもらってるときに、アドバイスされると「そんなアドバイスいらねんだよ。とりあえず話聞いてろや。」って言っちゃうもん(笑)全然女神じゃないよ。

人の子と自分の子ってやっぱり違うよね。

接し方、というか気持ちが違う気がする。自分の子だとまーたあんなこと言ってるよ。って思うことも、人の子だとあらあらまあまあって話聞けるもんね~。

不思議だよね~笑

★みやぞう★

噂の崖からの~、湧き水広場楽しみに参加しました。

え、ここ入って行くの?ぢーこ、よく見つけたなーそんな道からスタート。

お母さん達、はぐれちゃいけないと必死に追いかけるのに、子供達は途中、色んなトラップに引っかかるwww

途中の崖も楽しかったけど、湧き水広場楽しかった。

冬なのに、湧き水が冷たすぎず、裸足で歩いても、気持ちがいい。

カイジの橋に着くと、あいちゃん、えりちゃん、けいこちゃんが橋渡った、ぢーこがズボンに穴開けたwと聞いて、なんて楽しいことをやってるんだーと息子を差し置いて自分が楽しんじゃいました。

息子もあいちゃんの声かけ&みんなの声かけで最後まで渡りきって満足そうでした。

Tくんが怖いと言ったとき、じゃ、降りよっかとあたしがすぐ降ろしてしまいました。

ぢーこや他のママみたいに、手を前に出して、お尻を手の方に動かすんだよーとか、怖くないように誘導してあげたらよかったなーと今更ながら思っています。

次は成功体験の力になりたいな。

帰り道はえりちゃんの野生の勘で、湿地帯を抜けて帰りました。あっという間に、駐車場に着きましたよ♪ ⇒ぢーこから、みやぞうへ

この前、NHKの「ねほりんぱほりん」に元子役という方が出演されていて、子役として生きてきたことの本音を語ってたんです。

で、他にも何人か、元子役で今は一般人という方にインタビューしていて、その中の一人が凄いこと言ってて響いたの!!

「子役はいろんなオーディションを受けます。

この役をやりたい!と思うから必死でそこを目指すんですが、受かるのは一人なので、どうやっても残りの人たちは報われない。

受かれば、ものすごい達成感なんですが、落ちた時の挫折もすごくて。

凹んで凹んで死にたくなる。

でも、今振り返って、どちらが自分のためになってたかというと、挫折体験なんですね。

今の日本で、あそこまで挫折ができる子どもって、芸能界以外にあるのかと思う。

生きていれば、ふつーに凹むことはあるんですが、どれも全部、あの挫折に比べたら大したことないやな、って思う」 と。(要約)

なのでね。

可愛い我が子には、成功体験をさせてあげたくなっちゃうんだけど、挫折も大事で、

わたしやみやぞうみたいに、「はい、じゃ、またこんどねー!」と簡単に諦めさせてしまう大人は、現代では、なかなかできない挫折を担当してるんだ、と思って「よしよし、良いことをした」と考えたらいいんじゃないかしらと思いました。

やりたいことは、「やりたい」と言わないと他人には伝わらないんだ、という経験も大事です。

言わなくてもわかってもらえる体験を積むと、

言わない自分は悪くない、わかってくれない周りが悪い!と思ってしまう。

それは、本人にとってもとても損なことです。

なので、世の中には、挫折担当も必要なんだと思おう!

楽しい役割ではないけど、他で美味しい思いをしよう!(笑)

★えりちゃん★

ぢーこに、カイジの橋を渡りなよー。えりちゃんならできるよー。と言われ、期待されたらそれに応えなきゃ!という使命感に燃え、カニさん歩きで渡り切りました!

やっぱり何事も1番手って緊張しますね。イメージがあるのとないのとは全然違うなーって感じました。

子どもが渡ると言い出したときには、まじか。行くのか。と、いつ落ちてもいいように下でスタンバイ。

真ん中まで来るともう戻れない、でも恐くて進めない!と思うのか、止まってしまう。丸太を掴まっている手のちょっと前を指差し、次の手ここ。と少しずつ前に進めるように声掛けするとちょびっとずつ進み、見事反対側へ!

1人行ったらすでに列が出来ていて、やっぱりみんな行きたいよねー。とフォローを他のママにバトンタッチ(笑)

それにしても、今回一歩山に入りかけて あ、これブーツじゃ行けないやつだ。と思って急いで車に戻り、スニーカーに履き替えて正解でした。 うちの子山道全然歩かず、抱っこで山道登り降りしました😂

途中の右側の急斜面は、 未就園児を連れて歩く道じゃない……!これは落ちたらケガじゃ済まないヤツだ……! と最後尾でドキドキしていました。

帰りはどーにかあの山道を登らずに帰れないものかと、近道を見つけ、駐車場について あー!帰ってこれた~✨と振り返ったら立ち入り禁止の看板(笑) あぁ、ぢーこまたですか(笑)

とにかく探検隊の名にふさわしい活動でした\(^^)/

★サリーちゃん★

2回目のちびたん。

初めて参加したビギナーコースより、かなりレベルアップした斜面を子供の手を引っ張ったり、お尻を押したりしながらなんとかついて行きました。

ふー頑張ったー!とのんびりお昼を食べていると「あっちに一本橋がある!」とのこと。

みんなから遅れて進んでいくと、一本橋の前に、急斜面。

そこで 「急だから、抱っこは無理!押すから一人で登って!登れないなら戻ろう!あっちも楽しそうだよ!」と尻込む母に、

息子は「一人じゃ登らない!でも絶対登る!抱っこがいい!」 と強情で、もめてるいると、望ちゃんがサッと助けに来てくれて、やっとこさ登れました!ありがとう。

一本橋を見て満足気に、 最近お気に入りの「さんぽ」を歌い出す息子。

「あるーこーあるーこーわたしゃーげんきぃー♪」

そこでじゅちゃんが気付いてくれました。

「いっぽんばーしにー♪だね」と。

そこで、私も気付けました。

そうか!息子は大好きな歌に出てくる一本橋をどうしても見たかったんだ! だからあんなに強情だったんだなぁと。

むこうに一本橋があるよ!と聞いた時から、口ずさんでいた「さんぽ」。 まだ「わたしゃーげんきぃー♪」までしか歌えないから気づけなかったけど、確かに一本橋だ!

母も息子も一本橋は見るだけで渡れなかったけれど、帰り道はさんぽを歌いながら、気分良く帰れました。

まだまだ初心者探検隊員ですが、みんなの力を借りて、我々のペースで楽しめました☆ ありがとうございました!

#ちびっこ探検隊 #外遊日和

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